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<解説文献>
1. 講演資料
エイミー・コーエネン博士 (Dr.Amy Coenen)(国際看護師協会ICNP®プロジェ クト代表)
2003年2月25日(場所:聖路加国際病院 研修室)
2. 報告書
平成13年度厚生科学研究研究費補助金(21世紀型医療医療開拓推進研究事業)総括・分担研究報告書
平成12年度厚生科学研究費補助金(医療技術評価総合研究事業)研究報告書
平成12年度厚生科学研究費補助金(医療技術評価総合研究事業) 報告会(平成13年4月)の資料「わが国における看護実践国際分類の妥当性と普及に関する研究」部分
3. スライド
Development of the Standardized Nursing Language System Using ICNP® in Japan: New Terms & Issues
(2003/6/29 ICN学術会議発表資料)
看護共通言語体系構築に向けたICNP®の妥当性検討
(2002/12/07看護科学学会発表資料)
インターネットを活用したICNP®の妥当性調査方法の検討
(2002/12/07看護科学学会発表資料)
<参考文献>
◆日本語文献(雑誌掲載記事等)
1. 上鶴重美:ICNP®を日本で活用するために 追加用語の提案について,インターナショナル ナーシング レビュー,26(5),70-73,2003.
2. 松木光子:ICNP®を日本で活用するために 「看護行為A軸 行為のタイプ」に関する検討 全分野,インターナショナル ナーシング レビュー,26(2),65-68,2003.
3. 飯村直子:ICNP®を日本で活用するために 小児看護学・母性看護学・地域在宅看護学領域該当部分に関する検討,インターナショナル ナーシング レビュー,26(1),61-64,2003.
4. 岡谷恵子:ICNP®を日本で活用するために 老年看護学・精神看護学領域該当部分に関する検討,インターナショナル ナーシング レビュー,25(5),64-69,2002.
5. 上鶴重美,岡谷恵子,柳田征宏,飯村直子,太田喜久子,数間恵子,松木光子:看護共通言語体系構築に向けたICNP®(看護実践国際分類)の妥当性検討,日本看護科学学会学術集会講演集,(22),321,2002.
6. 柳田征宏,上鶴重美,岡谷恵子,飯村直子,太田喜久子,数間恵子,松木光子:インターネットを活用したICNP®(看護実践国際分類)の妥当性調査方法の検討,日本看護科学学会学術集会講演集,(22),322,2002.
7. 岡谷恵子:看護の共通言語を探求する ICNP®ベータバージョンの意義 ICNP®ベータバージョン日本語訳完成に当たって,看護,54(6),34-35,2002.
8. 上鶴重美:看護の共通言語を探求する ICNP®ベータバージョンの意義 ICNP®ベータバージョン解説,看護,54(6),36-39,2002.
9. 数間恵子:看護の共通言語を探求する ICNP®ベータバージョンの意義 ICNP®の学術的重要性 看護の共通言語としての位置づけ,看護54(6),40-44,2002.
10. 松木光子:看護の共通言語を探求する ICNP®ベータバージョンの意義 ICNP®と看護診断,看護,54(6),45-48,2002.
11. 飯村直子:看護の共通言語を探求する ICNP®ベータバージョンの意義 看護の共通言語の開発 互いの文化を尊重する重要性,看護,54(6),49-52,2002.
12. 宇都由美子:看護の共通言語を探求する ICNP®ベータバージョンの意義 ICNP®と看護情報,看護,54(6),53-55,2002.
13. 宇都由美子:特集・電子看護記録の時代へ 電子化を前提とした看護用語標準化の現状と課題,看護展望,27(6),35-39,2002.
14. 岡谷恵子:看護実践国際分類(ICNP®)の動向と今後の課題看護診断7(1),69-72,2002.
15. 上鶴(佐藤)重美:ICNの中心的プログラム,ICNP®の今後を展望する2つのプログラム,看護,53(11),42-43,2001.
16. 上鶴重美:看護実践国際分類(ICNP®)ベータバージョンがめざすもの医療情報学21回連合大会論文集,219-220,2001.
17. 上鶴重美:ケアの効率化・標準化時代の看護診断 共通言語体系構築の流れと看護診断の行方,ナースマネジャー,3(6),6-10,2001.
18. 佐藤重美:ケアの標準化の時代,看護実践国際分類(ICNP®),看護用語の国際的標準化,看護,52(1),48-51,2000.
19. 松木光子:国際看護業務分類(ICNP®)について,看護診断,5(1),52-53,2000.
20. 松木光子:国際看護業務分類(ICNP®),がん看護,4(2),127,1999.
21. 青柳裕美子,山下玲如,中村洋一:異なる看護分類体系間における動的知識連携 NANDA看護診断とICNP®看護現象分類を通して,医療情報学19回連合大会論文集 756-757,1999.
22. 岡谷惠子, 佐藤重美:報告第2回アジア太平洋地域看護実践国際分類(ICNP®)ワークショップ, インターナショナルナーシングレビュー, 22(1), 52-55, 1999.
23. 岡谷恵子:ナースにとっての知力とは,看護実践国際分類(ICNP®)とは何か,ナーシング,17(11),62-66,1997.
24. 岡谷恵子:看護実践国際分類(ICNP®)について,看護,49(11),133-137,1997.
25. 国際看護婦協会:ICNP®(看護実践国際分類)とは何か,看護,49(5),123-126,1997.
26. 中西睦子,村嶋幸代:看護実践国際分類(ICNP®)ワークショップ報告,看護, 48(15),169-183,1996.
英語文献
「ICNP®のコピーライトについて」'About the Copyright of ICNP®'
(社)日本看護協会「看護実践国際分類研究プロジェクト」
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